2009年09月16日

デッドスペース エクストラクションをプレイ

9/12に新宿のEAに行きWiiで10/1発売予定の
「デッドスペース エクストラクション」をプレイしてきました。

前作にあたるデッドスペースは諸々の事情により日本で(他にもい出せなかった国がある)発売されなかった経緯がありますが、
本作は前作が出せなかった所でも出せるように若干マイルドにまとめた作品だそうです。

TPSだった前作とは変わり、ゲームセンターの大型筺体でよくある
レール式のシューティング。
この手のゲームをやるのは意外と久しぶりで、
最初は視点が動かせないのに多少違和感を覚えましたが、
やってしまえばそれはそれ、やはり慣れですね。
前作の2年前?ぐらいのストーリーで、3,4人の視点から進行するそうです。

武器にプライマリとセカンダリがありその変更は
リモコンを90度捻る、この動作で変わるのが中々斬新でした。
他にも格闘はヌンチャクを振る,ライトの点けるにはリモコンを振るなど
操作系がよく考えてあって面白いなーと感じました。

途中弾薬や武器などは落ちているものを拾っていかなくてはいけないのですが、
レール式なので自動でガンガン進んでいきます。
取り逃したものは、チャプターをクリアして、再度挑戦する形になります。

COOPモードにいつでも移行可能で、感覚としては一人の人間が武器を二つ持つ状態。
右手と左手が各々の意思で敵を倒していく感じになります。
体力は共有なんですが、武器の弾は個別で
ちょっとした弾薬の取り合いになります。
結構敵も硬く、うまく調整していかないと弾が枯渇しかねない難易度。
「ヌルくないのがいい」とEAのスタッフ方がおっしゃるように、結構歯ごたえのあるゲーム調整になっています。
一人でダメなら二人で挑戦してみるべきでしょう。

2時間で4チャプター目終了ぐらいまで遊ばせていただき、
全部で10数チャプターになっているとか。


総じて感じたのは、一人だとちょっと忙しいゲームかなーと。
途中でミニゲームのような感じでロックを解除するポイントがいくつかあり、並行して敵も迫るシーンがあるのですが、
これが一人だと多分ちょっと大変。
二人だとテンポよく進めていける印象を受けました。
まぁ当然でしょうけどね、二人いますから。

ストーリー面に関しても、前作をやってないからといって完全においてけぼりをくらう事はない模様。
しかしながら当然前作をやっていれば楽しめる部分を多々ある事だろうと思われます。海外版も興味があればぜひ。


気にはなってたんですよね…デッドスペース(前作)。
これを気に買ってみようかなぁ
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2009年08月31日

ベヨネッタ体験会

六本木で行われたベヨネッタ先行体験会「Feel BAYONETTA 8.29 」
に行って来ました。
実は結構 楽しみにしてましたし、発売も楽しみです。

開発のプラチナゲームズ、こちらには大変思い入れがありまして…
逆転裁判でまだカプコンにいた稲葉敦志氏を知り 結構感銘を受け
逆転裁判3でゴトー検事の神谷英樹氏を知り、
退社後のクローバースタジオでの大神は大ファンです。
プラチナゲームズになってからの無限航路も
時間がかかるのですが結構面白い。
全体的に応援しています。

体験会は一人15分、4回入れ替えでプレイできるのはチュートリアル、プロローグの一部、チャプター1の一部 となっていました。
プレイしていない時は神谷ディレクターと橋本祐介プロデューサーのトークセッションに耳を傾ける、という感じで進行。

私は2回目の入れ替えで試遊台に入ったのですが、
その時突然席の左に神谷氏が!
トークセッションを中断してプレイしている所を回ってた模様。
本当なら何かここでアドバイスなりを多く頂けたのでしょうが
ちょうど開始したばかりでムービーをスキップしたり、
戦闘できる場所まで向かっているのに時間を取られる。
戦闘開始後も操作に上手く慣れておらず、ちょっとボコられており
「それ、そこに回復アイテムが」とか「ここの敵にターゲットが…」
などちょっと己の不甲斐なさが現れるアドバイスをもらいました。
そこでトークセッションに動きがあり、神谷氏離脱。
もうちょっと何か喋りたかった…ザンネン。

ゲーム自体は純正3Dアクションというか、分かり易いタイプ。
XとYを組み合わせて攻撃を入れて行き、タイミングよく拷問技を発動させ、敵の攻撃をギリギリで避けてウィッチタイムを発動、バレットタイムよろしくスローモーションになった敵をボコす。
操作に慣れればノーマルで結構サクサクプレイできるレベルだと思います。
さらにボタンひとつでプレイする事もできてしまう
イージーオトマチックモードもあるので、アクション苦手ならコチラで。
途中敵が武器を落とすこともあり、これを使ってのアクションも中々面白い。

個人的によかったのは、ロード時間中に格闘ゲームでいうコマンド表が表示されて練習というか、動かしていられること。
序盤ではコマンドを覚えるのに使えますし、結構こういうのは見てて飽きないものなので長く使えるものでは。

トークセッションで体験版の配信についても鋭意制作中とのことで
いずれ配信されるのでしょう、楽しみです。


10/29発売予定、購入予定というかします。
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2009年08月26日

王様物語体験会

六本木で行われた王様物語の体験会に行ってきました。

六本木にあるキャバクラを借り切って行われたもので、
なんともなく高級感が感じられる体験会でした。

試遊できた時間は30分程度と長くはなかったのですが
一つのクエストが終わるぐらいは遊ぶことができました。

ゲームをやってみての感想は、RTSを簡略化したもの、
自キャラがいて、そこにお供を何人か連れていき、指示を出す。
前方への突撃と退却を2ボタンで操れる簡単さ。
ちょっとイヤな言い方にするとピク○ンとかオーバー○ード的な…。

目的は国を豊かにすること。
国民を増やし、お金を集め、国を発展させていく。
チマい事をチマいキャラがチマチマ動いてるのを見るのが好きなので
序盤でもじっくり金集めに集中してしまいがちになりそうな作り。

クエスト等にはボスのような輩もおり、
弱点というかスキをついての攻撃なども重要になり、
アクション性もそこそこあるものになっていました。

試遊をしていない時間では木村プロデューサー・和田エグゼクティブプロデューサーとの対話が可能で、
開発における話から普段どんなゲームをしてるかなどに至るまで
様々な話を聞くことが可能でした。


時間をかけて作ってきた作品なだけに、非常に分かりやすく、
かつ丁寧に作られている印象を受けました。
9/3発売予定の本作、買って損をするようなことはないでしょう。
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2009年08月05日

Broken Steelでまだまだ遊べる。

2週目のキャラで荒野を一通り荒しまくってあるので
DLCが出るのがひたすら楽しみのFallout3。
第一弾も第二弾も、基本的に既存のマップとは別の場所に行って、
そこでクエストをこなしていくパターンだったので、
そのクエスト自体が終わったらやれることも大体終わり。
それはそれで面白くていいんですが、少々遊び足りなさが残る…。

第三弾では、メインクエスト終了後の世界で進行するクエストが主としてあるものの、
そこに至っていなくてもDLCの効果自体はある程度受けれるもの。
新種の敵であったり、いくつかの新しい武器防具など。
Lv上限30までの引き上げも適用されるため、
BrokenSteelのクエストを受ける前にチマチマと遊べるのが素敵。

まぁ正直新perkがちょっと残念な感じが否めないんですが、
またこれでしばらく遊べそうなのは○。
新アーマーのブサイクだけど愛嬌のある感じもいい…。


第四弾と五弾も楽しみ
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2009年08月02日

マグナカルタ2体験会

8/1に代田橋で行われた「マグナカルタ2ブロガー先行体験会」
に参加してきました。

既に体験版が配信されている本作で、私も体験版を触ってあるのですが…
体験版では純粋に「楽しいな」とは思えませんでした。
戦闘システムをキャラが喋り教え、文章でも書いてくれるのは親切だと思った。
しかし、二回も同じ説明をされるのはちょっとクドいともいえる。
戦闘はアクション性があり、チェーンなどの要素を覚えると以外面白く感じました。
でもグラフィック回りはちょっと手放しでは褒めれない感じ…。


体験版は未だ途中、不完全な物だったのだろうと淡い期待を持ちながらの参加。

素直な感想では、思ったより良くできてる という点かと。

グラフィックは体験版よりは改善されていますが、
遠景はちょっとボケボケ気味だったり、
UE3お馴染みのテクスチャの貼り遅れであったり、
UE3のせいか戦闘中に敵が木の上に吹き飛んで降りてこないとか、
一部キャラの目がちょっと離れ過ぎてないかなーとか、
まぁ目につくところはいくつかあったんですが…

ゲーム自体は丁寧に作ってあると、本心から思いました。
プレイはニューゲームで初めから通してできました。

ムービー等でのキャラの動きは結構自然で、違和感なく見れる。
これ結構大事だと思ってます、気になると遊べなくなりますし。
某360JRPGでは苦渋をなめさせられました…あの双子。
キャラの顔もキャラデザの完全再現には至ってませんが、
基本的に変な顔のもいませんしね…。基本的に。

チュートリアル系の説明モノは全部では無いですがスキップも可能。体験版の戦闘説明も飛ばせました。
説明書を読むなり、やりながら覚える人もいますしね。
一応後でチュートリアル部分を読み返すこともできます。

戦闘は体験版とやれる事自体はさほど変わらないような。
スキルの習得により、技が変えられたので、その点は違ったかと。
やはり強い技が使えるようになると進め方が変わりますね。
あとキャラによりそれぞれ2種類の武器が使え、これがスタイルと呼ばれ、モノによるんでしょうが、武器ごとに戦い方が変わります。
ガンガン攻めていいのか、大人しめの方がいいか、など。
ゲームを一周プレイするだけでは、両方の武器はマスター出来ないだろう、という話なので どちらかに絞ってプレイを進めていくのがいいんでしょうね。

メインクエストに関しては矢印でマップ上に進行方向を表示する仕様。これは有難かった。
結構マップが広いので、やはり指標があるのは分かり易い。
サブクエストもあるのですが、そちらにはこの矢印が使えない。
Fallout3みたいに、クエストを選択してそれ毎に指標が出たりすると、尚良かったです。
サブクエストは基本的にお使いの典型ですね、何を何匹倒せとか。
クエスト毎に経験値やポイントスキル用の?)が結構貰えるので、
地味に戦闘で上げるよりは効率良くなる、という印象です。


思った以上に普通にプレイできましたし、細かい所では気になることもありましたが、大筋では問題無い作りではないかと。

「体験版はアレだったけど、製品版は問題ないよ!買って試して」
とは流石に言えないですけど…
どうなんでしょうね、体験版もあくまで体験できるだけ って考えておいた方が無難なんじゃないかなって思ったりもします。
物によってはほぼ製品版同様の事が出来て遊べるものもありますけど、
RPGなんて装備変えたり技覚えたりとか、結構進めていくと面白いものだったりしませんかね?


まぁとりあえず個人的には予想以上に楽しめた作品でした。
一週間ぐらい前までは予約してあった(同日のレッドファクションと一緒に)
のですが、資金的にきつくなって、マルチができる側を残し
こちらの予約を取り消した経緯があるんですが、
なんとかして買ってみたい…と思案中です。
posted by わすこ at 18:42| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

2009年05月25日

XboxLIVEマルチプレイ体験会

XboxLIVEマルチプレイ体験会 みんなでレッツプレイ (長ぃ
に参加してまいりました。
オンラインマルチプレイの楽しさを広めるべく催された体験回、
UBIから発売中のH.A.W.X、6/25にディズニーインタラクティブより発売予定のエクストリームレーシング-PURE-、
同じく6/25にカプコンより発売予定のバイオニックコマンドー、
以上3タイトルが用意されました。

メディア、ユーザーでそれぞれ大会が開催され、
私はPUREとバイオニックコマンドーに参加してきました。

PUREは何を隠そう、海外版を昨年やりまくっています。
死ぬほど飛んで、吐くほどトリックを決めてました。
ATVという小型四輪車両でレース、トリック勝負などをするゲーム。
日本版も楽しみにしており、体験会でもその力が遺憾無く発揮されるだろうと思ってたのですが…
メディア大会はフリースタイルでの対戦、つまりトリック合戦で、
ユーザー側は純粋にレースでの対戦 ということでした。
正直なところ、PUREの醍醐味はフリースタイル…と言って過言ではないでしょう。ここがキモであるのは間違いないです。
ユーザー側にもそちらで是非やらせて頂きたかった…

結果だけ言えば、予選では一位、決勝では四位ということに。
「決勝ステージがレースとしてどうか」とか「実はレースが得意じゃない」とか「メディアのフリースタイルに参戦してれば優勝できた、50万点は堅い」とか、そういうみみっちい言い訳は…言わないはず。
…しかし優勝賞品の3500MSポイントは惜しかった…


バイオニックコマンドー、面白かったですね。
事前にシングルプレイで練習できたのですが…これが中々。
ワイヤーアクションに慣れるとそのスピード感が楽しい楽しい。
ター○ンであるとかス○イダーマンのノリですね。
ただ移動に使うだけでなく、攻撃に利用したり、
物を引っ張る、上に放り投げるなどの動作に使うなど
多彩なアクションも面白い。
大会では予選通過の決勝敗退でしたが
シングル・マルチ共に楽しめる作品だと思います。

バイオニックコマンドーは買いだなー…
6/25はブレイブルー、コマンドー 余裕があればPUREかな。
海外もPROTOTYPE、FUEL、GhostBustersなど、5・6月と続く…
財布事情との兼ね合いがつけがたし
posted by わすこ at 01:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年05月17日

勇者30体験会

マーベラスエンターテイメントより5月28日発売予定の
「勇者30」の体験会に参加して参りました。
事前に体験版もプレイ、準備万端でした。

「30秒以内にクリアできないと問答無用でゲームオーバー」
基本はここです。30秒は徹底厳守。
30秒で魔王を倒す、30秒で薬草を取って帰る、30秒で悪人をヤる。

が、このゲーム面白いところは 30秒ルールの救済措置。
女神にお祈りすると、時間を戻してくれる。
複数のモードによって、若干異なるリスクが存在しますが、
基本的にはお金をせびられます。
勇者30においては毎回額が上がります。

この救済措置を駆使しながら、それぞれのモードを進めます。
勇者30は30秒のRPG。経験値をためてレベルアップしたり
金策して装備を購入するなり、ダンジョンに潜ることができます。
戦闘はオートでサクサクと進行。
魔王を倒すそのステージは終了。次のステージに進みます。
中身はシンプルです。
でもこの時間の使い方が中々面白い。
長くはないものの、短すぎるわけでもない。
奥深いですね。

他には超速STG「王女30」 ワラワラSLG「魔王30」
上記3モードクリアで騎士アクション「騎士30」
隠しモードもゲフンゲフン…らしいです。


が、実は体験会ではこの辺をすっ飛ばし、
ひたすらアドホックモードの4人プレイを…時間いっぱい。

勇者30のモードを4人で、魔王を最初に倒した人が「真の勇者」
一応勇者同志協力して戦闘することも可能。
なんだ、ただのタイムアタックか…と思うなかれ
その認識は甘い! と言っておきましょう。
まさに喰うか喰われるかの争い!

町で売ってる薬草・装備は誰かが買うと品切れ!
ダンジョンに眠るお宝も早い者勝ち!
30秒ルールは同じ時計を全員で共有、つまり誰かが金を…
「お前やれや」「金無いからやだよ」「早くしろって…ぁ」
なんてザラ。
PvPも導入されており、モンスターと戦闘してると思いきや
突然他の勇者に倒されてる事も…
負けると経験値がエラい減ります、鬼です。

早いもの勝ちルールを先ほど書きましたが
例えばボスを複数で殴っており、倒したとします。
この時誰が「真の勇者」になるかというと
トドメを刺した人です。
頑張って倒したのに最後に一発だけ入れて横取り も可能です。
宝箱も同様ですね、ダンジョンの中ボスだけ他人に、宝はイタダキ。
ある種の人のイヤな部分が垣間見えるゲームです。
でもそれがまたゲームを盛り上げる。

歓声・悲鳴・奇声の類をあげながら、時間を忘れてプレイ。
30秒と釣られてみれば、1時間以上熱中してました。

対戦プレイはオススメです、是非気のおける友人と一緒に。
某ドカポンなどを思いだしましたね、やっていて。
でもこちらの方があまり嫌な感じにはならない…スッっとした感じ。
あちらは本当にリアルファイトにもつれそうになった思い出が…

なんにせよ、これは本当に心から楽しめるゲームでした。
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2009年04月24日

キルゾーン2 完成披露試写会

4/16に催されました…
一週間以上経ち、さらにキルゾーン2が発売してしまいました…
が、製品版に触れているのでその感触を書いておければと。

新宿バルト9という映画館で行われました。
さすがに大スクリーン&本格的な音響設備、圧倒されました。
本家管理人ブログでも触れているのでそちらを是非どうぞ。

個々での体験もできたのでそちらの感想をメインに。

:敵味方共にヌルンヌルン動く動く
開発スタッフも拘ったと豪語するだけあり、実によく動く。
体の色々な部位が本当の人間ばりに動くようにしてるようで、
撃たれた時の敵のビクビクッと震える様は結構ビックリしました。

:AIが結構優秀。
装甲服というか、防護服を着ているため結構敵が硬めの感触。
その上頭もいいので雑魚と侮ると簡単に体力を奪われました。
自分もそれなりにFPSをプレイしているつもりではいるので、
結構歯ごたえのあるゲームに仕上がってる と感じました。

:でもやっぱり操作にはすぐ慣れない
全体的に感度が重め、設定で上げてもやや物足りない感じ。
重厚感があると言えばそれまでなのですが、細かい事に拘る人だと
少々気になるかも。

短い体験だったので、深いところまでは見れなかったのが残念。
SIXAXISでの操作なんかもやってみたかった…
あわよくばマルチプレイの体験なんかも…
ぁ、はい 欲ばり過ぎました。


先日の4/23発売となってます、キルゾーン2。
PS3をお持ちの人にはプレイして損はないでしょう。

これだけは言えます、ヘルガスト軍は赤目カッコイイ
posted by わすこ at 20:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年03月01日

近況報告

書いてねーし消すカナー っていう管理人様の声が怖くてカキカキ。
アマゾンでカオヘとHalowars買ったんで、ほんともう少し。
もうちょっとだけ見逃してください。


さて26日発売は上記2本と侍道3、全部買ってます。
もうカツカツもいい所です。でも後悔はしてません、しません。

侍道は26日の朝から狂ったようにプレイ、最高 の一言です。
600ほど実績を開けてますが、まだまだ遊べますね。
個人的には時代設定等は1や2に若干劣る気がしますが、
中のボリューム自体は文句無しで3ですね。
しばらくはこれが主流かなー。

Halowarsはわいだっぴ様とCOOPキャンペーンでクリア。
次は残ったキャンペーン絡みの実績をちんまり開けて行ければ・・・
ユニットがチマチマ動いてるのを見るのはやっぱり楽しいデス。
でも対戦…はどうだろう、まだちょっと抵抗があるかも。

カオスヘッド、これはしばらくこのまま放置になるかと。
何を隠そう、というか隠す気はサラサラないのですが・・・
PCゲームソフトメーカーNitro+(主に18禁ですが)
のファンであり、PC版のカオスヘッドもプレイ済みであります。
実際の所中身を作ってるのはほぼ元KIDの5pb側で、
純粋なニトロプラスゲームとは言えないのですが…
それでも 360版買いました。
追加要素が結構多そうで、なんというか…完全bゲフンゲフン。
できるだけ長めに時間をとって一気にやりたいので、
侍道、warsなどがありますし ちょっと時間を置く予定です。

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2009年02月10日

スターオーシャン4体験会報告

2/7に行われたスターオーシャン4先行体験会に行ってきました。

約90分のゲーム体験と山岸プロデューサーと小島アシスタントプロデューサーのQ&Aが行われました。
Q&Aに関してはわいだっぴ様のX's Networkをご覧ください。

シリーズは一通りプレイ(終盤までやるも全て未クリアorz)している私、今作も楽しみにしていました。
今回の体験会ではニューゲームと途中からのセーブデータが用意されてました。途中までニューゲームで進めて、キリのいい所でセーブデータをロードして遊んでみました。
両方のプレイから感じた事を並べていってみます。

:チュートリアルは丁寧かつ親切。
ニューゲームで始めるとバトルのチュートリアルを受ける事ができます。当然飛ばす事も可能なのです。
しかし、シリーズ経験者でも一応受けておく事をお勧めします。
新システムも多く導入されてますので、その部分だけでも…
項目事に細かくどの部分を教えてもらえるか決めれるので
必要なところを必要なだけ練習可能です。

:やり込み系の要素はかなり…
シリーズお馴染みのやり込み系が詰まりに詰まってるようです。
難易度然り、体験会では二つしか選べませんでしたが、見れるだけでもあと二つ上位がありました。
アイテム系の収集は当然といってもよく、お馴染みアイテムクリエイションもあります。武器防具も同様ですね
旧バトルコレクションの位置にあるアーツコレクション、
プロデューサーお墨付きの豊富さとなってるようです。
エンディングも2ほどの量は無いにしても、結構な量を用意してるとか・・・。
この辺のものがどう実績システムと絡むのかも気になるところでした。

:バトルは簡単さっくり も可能であり、奥深くもできる
アクション要素が強いので、適当に殴って適当に技を出す、
これでも勝てない事はないです。問題ないでしょう。
もちろん突き詰めれば色んな要素があります。
技の組み合わせ、スキルの設定、戦闘中のキャラ交代。
今回は空中コンボというか、空中に敵を上げる動きが多くなってる印象を受けました。
その辺もまた戦闘を面白くしてくれると思います。
ちなみに私はバッカスばかり使って派手に撃ちまくってました・・・
でもあれだけゴリゴリ撃っても酷く処理落ちした感じはしなかったので、その辺はかなりプレイしてて気持ちいいです。


長い体験会ではなかったので、あまり深い所までは・・・。
でもシリーズ経験者ならではのモノが結構見れました。
惑星ロークであるとかバーニィとか・・・どこかで聞いた事のある名前もありました、えぇ。

2/19発売、発売日がより一層楽しみです。
posted by わすこ at 15:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記